PS5(プレステ5)【予約・抽選販売サイト】まとめ!通常版、デジタルエディションの違いも調査

ソニーが2020年9月18日10時よりPS5『Playstation5』の予約販売開始を発表しました。

 

皆さんも予約開始店舗や売り切れ情報が気になるところではないでしょうか?

 

また、今回同時発売される通常版、デジタルエディションの違いや、結果どっちが良いの?
という所についても解説したいと思います。

 

買う直前でどっちにしようか迷って売り切れになってしまった!という事にならないよう事前に決めておきましょう!

 

PS5「Playstation5」の予約・販売サイト

PS5

出典:https://www.sony.jp/playstation/ps5/

 

PS5は小売店や、ECサイトにて予約販売されます。

 

PS5の販売ページに直接飛べるよう抽選特設ページや「PS5」検索キーワードでリンクを張っておきます。

 

<PS5予約販売サイト一覧>

ソニーストア
ヤマダウェブコムPS5抽選ページ
ヤマダウェブコム公式
Amazon PS5販売ページ
楽天市場

楽天ブックス

ビックカメラ

※店頭での予約受付は無しでWEBページからの抽選予約のみ受付

ゲオ(GEO)オンライン

※9月24日11時〜9月30日17時59分から開始する抽選受付のみ

※9/17時点で、販売が確定しているサイトとほぼ予約・販売が予想されるサイトをリンクしていますが、予約開始になるまで商品は表示されません。

 

情報は発売後、随時更新予定です。

PS5「Playstation5」の予約開始日時

PS5の予約開始日時は小売店やECサイトなどから、

 

2020/9/18 10:00~

 

に予約開始されます。

PS5「Playstation5」の販売価格

販売価格は通常版、デジタルエディションで異なります。

 

PS5の販売価格は

通常版
49,980円(税別)

 

デジタルエディション
39,980円(税別)

 

です。

 

この価格にSNS上では『思っていたより安かった!』『企業努力が感じられる』という声が多かったようです。

PS5通常版とデジタルエディションの違いやメリット・デメリット

2機種の違い

2機種が発売されると聞いた時に「え?何が違うの?」と思った方もいると思いますので、違いやメリットデメリットを記載しておきます。

 

通常版は既存のプレイステーションと同じく光学ドライブが搭載されているのでパッケージ版、ダウンロード版どちらも対応できます。

 

逆にデジタルエディションは光学ドライブは搭載されておらず、ダウンロード版のみしか使用できません。

通常版とデジタルエディション版のメリット

通常版

・光学ドライブ搭載なので、自分が持っている後方互換があるPS4ソフトや所持しているメディアの再生が行える。

・量販店や中古ショップなどでゲームソフトを安く買って遊べる。

・遊び終わったソフトは売る事が出来る。

 

デジタルエディション版

・通常版と比べ、価格が10000円ほど安い。

通常版とデジタルエディションのデメリット

通常版

・価格がデジタルエディションに比べて10000円高い

 

デジタルエディション版

・自分が持っている後方互換のあるPS4ゲームソフトやメディア使用できない。

・これから買うPS5 ソフトは全てダウンロードのみとなり、購入時は定価になる。

・使わなくなったソフトを中古ショップで売却できない。

比較した結果どっちが良いの?

比較した結果どちらが良いかという結論については、既に所持している後方互換性のあるPS4ソフトやメディア再生の使用を少しでも考えられている人は通常版を。

 

完全にダウンロードのみで問題無い、光学ドライブを使うときはPS4や他のハードを使うよ!と完全に割り切れる方はデジタルエディションで良いと思います。

 

ちなみに参考になるかは分かりませんが、私の周りの人間10人にどちらを買うかアンケートをとった所、9人が通常版を買うとのことでした。

 

理由を聞くと、通常版であればメディアも使えるのでPS4をお役御免にできるという声と、とりあえず通常版を買っておけば安心という声が多かったです。

PS5『Playstation5』が手元に届くのはいつ?

購入したショップによって異なりますが、国内向け販売が11月12日なので、それ以降の発送になります。

 

皆さん如何でしたでしょうか?

9月18日の予約開始に向けて少しでも購入の参考になればと思います。

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